2011年03月04日

顎関節症の簡便自己診断

既に顎が開閉時にがくがくいう等の自覚症状がある人は、
もちろん、顎関節症を念頭に置く必要があります。

ここで、簡単な自己診断方法をしてみましょう。

手の指を中指を中心に3本、縦にして自分の口にスムーズに入りますか?

概ね5cmになりますが、ちゃんと入れば結構ですが、
顎が開けにくい、指が2本しか入らないなど
ちゃんと出来ない人は顎関節症かもしれません。

でも、口腔外科でも痛みが取れないなどの症状でも、
エゴスキューの顎関節症向けのエクササイズがあります。

手術等の前に、いつでもどこでも行えるのが
エゴスキューを試してみてはいかがですか。
posted by ピピ at 08:39| Comment(1) | 自己診断法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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